分譲地などで前面の私道路を
接道しているいくつかの宅地で共有する事は
良くある事です。
ただこの私道の持分の売却を
契約書まで作成して禁止しているのです。
こんな契約書初めてみました。
私道路の持分の売却ができないという事は
その道路に接している敷地や建物を売却できないと
言われているようなものです。
道路の持分がなければ建物の再建築もできませんし、
建物や土地の担保価値もありません。

💡 そのお悩み、ハッピーが解決致します!

大村市の皆様から寄せられた「不動産の疑問」200個に、本音で回答致しました。売却、買取、相続など、気になる項目を今すぐチェックしてみてください。