有難うございます、ハッピーです! 👷‍♂️

「実家は大村市にあるけれど、自分は東京で働いている」
「今は大阪に住んでいて、何度も長崎まで帰れない」。

このような、遠方にお住まいの相続人様からのご相談が、出張ふどうさんの真骨頂です。

地元の老舗様の場合、「一度お店に来てください」と
言われることが多いかもしれません。

しかし、2026年現在の不動産取引は、もっとスマートに進化しています。

私たちは「出張」ふどうさんの名の通り、お客様がどこにいても、
大村の現場とお客様を強力に結びつけます。

県外にいながら売却を成功させる、
私たちの「3つの非対面サポート」をご紹介します。

  1. ビデオ通話による「バーチャル現地調査報告」
    スマホのビデオ通話(ZOOMやLINE)を使って、
    建物の傷み具合や周囲の雑草の状態などを、リアルタイムで中継します。
    お客様は、ご自宅のリビングにいながら、
    まるで現地にいるような感覚で状況を確認できます。
  2. クラウドサインとIT重説によるオンライン契約
    契約のためにわざわざ飛行機で帰ってくる必要はありません。
    法律に基づき、パソコンやタブレットを使った「IT重要事項説明」を行い、
    書類のやり取りも郵送と電子署名を活用して、安全かつスピーディーに進めます。
  3. 安心の「空き家巡回報告サービス」
    売れるまでの間、建物の管理が心配ですよね。
    僕たちが定期的に現地を訪れ、ポストの整理や簡易清掃を行い、
    その結果を写真付きのレポートでお送りします。
    「遠くにいても、自分の家が守られている」という安心感をお届けします。

長崎空港のすぐそばに拠点があるからこそ、
遠方の皆様の「長崎の窓口」として、これ以上ない機動力で動けるのです。
「飛行機代がもったいないから」と放置せず、まずはスマホでお話ししてみませんか?

ハッピーの大村市 まちなかウォッチング 👀

空港連絡橋から見る夕陽は、本当に美しいですね! 🌊
県外にお住まいの皆様にとって、大村は「いつか帰りたい場所」であり
「大切な記憶の場所」だと思います。

そんな大切な場所を、離れていても安心して処分、
あるいは活用できるよう、僕が全力で走り回ります!
長崎の空の下、今日も元気に頑張っています! 🏃‍♂️

出張ふどうさん 久保
宜しくお願い致します。